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教員紹介

聖ヶ丘教育福祉専門学校 > 学科・コース > 教員紹介

  • 音楽

    今村 雅彦校長

    音学ではなく、大いに音楽をしましょう!!

  • 音学ではなく、大いに音楽をしましょう!!

    音楽
    今村 雅彦校長
    音楽という教科は、図工・体育と同様に幼児教育の現場で重要な役割を担う為に最も必要な基礎科目です。本校では、この基礎科目である音楽を重要視し、音楽Ⅰ・Ⅱ の二年間に渡るピアノ個人レッスンの授業を開講しています。
    更に音楽Ⅲの授業では、幼児・保育教育の現場で役立つ基礎的な知識を身につけるとともに、童謡などのナンバーを幼児楽器を使って楽しく合奏・合唱しています。
    本校にて音学ではなく、大いに音楽をしましょう!!
  • 体育

    渡辺 潤一副校長

    子どもは運動が大好き!

  • 子どもは運動が大好き!

    体育
    渡辺 潤一副校長
    授業では、運動遊びやコミュニケーションゲームなどのレクリエーション実技や各スポーツ種目を通して、体を動かすことには、どのような意義があるのかの理解を深めます。また、保育現場で実践できる
    レクリエーション実技の修得や学生自身が生涯にわたってスポーツを楽しむための基礎体力や運動
    技能を培うことを目的としています。みなさんも、ぜひ本校に入学し様々なレクリエーション実技や、
    わらべ遊びを一緒に行いましょう!!お待ちしています。
    子ども達と一緒に音楽を楽しめる保育者を目指しましょう♪
  • 社会福祉

    亀田 良克先生

    福祉は人と社会を幸せへとつなぐ架け橋です

  • 福祉は人と社会を幸せへとつなぐ架け橋です

    社会福祉
    亀田 良克先生
    人は時として、自分の力だけでは立ち向かうことが難しい問題や悩みに遭遇することがあります。
    そのような時、それらを乗り越えてよりよい生活を送るために福祉は活用されます。授業では、理念、歴史、対象、人権等を中心とする大枠を丁寧に学んでいきます。
    保育の基礎となる社会福祉の学びを通して、福祉専門職としてあるべき姿について一緒に考えていきましょう。
  • 教育心理学

    黒石 憲洋先生

    一歩上の保育者を目指そう

  • 一歩上の保育者を目指そう

    教育心理学
    黒石 憲洋先生
    保育者は子どもたちと関われる、楽しくやりがいのある仕事です。でも、それだけでは十分ではありません。保護者とお話ししながら、子どもたち一人ひとりの普段の様子を知る。園長や同僚と相談しながら、いろんな角度から子どもたちを捉え直していく。そして目の前の子どもたちを見ながら、子どもたちの「今」に合わせてその「次」を考えて働きかけていく。本校での学びを通して、そんな保育者を目指してほしいと思います。
  • 保育実習指導

    蠣﨑 尚美先生

    一緒に楽しく学んでいきましょう

  • 一緒に楽しく学んでいきましょう

    保育実習指導
    蠣﨑 尚美先生
    保育士の資格を取得するためには、「保育所」と「福祉施設」での実習を行います。福祉施設での実習を「施設実習」といいますが、乳児院や児童養護施設という施設、障害者施設というおとなの施設でも実習を行います。驚かれるかもしれませんが、保育士の免許で働ける場はみなさんが思うよりずっと幅が広いのです。
    保育士とは、人が育つ環境をよりよくする人だと私は思います。
  • 特別支援教育

    小林 根先生

    保育士は子育て支援のソーシャルワーカー

  • 保育士は子育て支援のソーシャルワーカー

    特別支援教育
    小林 根先生
    近年では保育士の相談者としての役割は大変重要になっています。授業ではソーシャルワーカー(相談支援者)としての保育士の役割について学びます。特に相談については専門的な知識や技術が必要となりますので、支援の原理原則を理解したうえで、具体的な相談の方法について学びます。
    将来は保護者を支える保育士として活躍し、子育てがしやすい社会の構築を目指しましょう。
  • 子どもの理解と援助

    竹内 真悟先生

    子どもの成長という『奇跡』を見つけましょう

  • 子どもの成長という『奇跡』を見つけましょう

    子どもの理解と援助
    竹内 真悟先生
    お母さんのお腹の中の赤ちゃんは、どれくらい外の世界を分かっていると思いますか?
    子どもはいつからモノを考えるようになると思いますか?
    そんな疑問を考えるために発達心理学はあります。学びを通して、子どもを見る目が変わっていく自分にきっと気付くはずです!
    子どもが成長し、発達していくこと…今まで思ってきた“当たり前”のことが、かけがえのない「奇跡」に感じられます。
    たくさんの「奇跡」を一緒に見つけて行きましょう!
  • 発達心理学

    密城 吉夫先生

    誰もが通る発達観を養う

  • 誰もが通る発達観を養う

    発達心理学
    密城 吉夫先生
    誰もが辿る誕生の瞬間があります。この日をもって人生が始まり、現在があります。新生児はただ泣くだけで何もできない存在と考えられていた時代から様々な科学的な根拠や実験によって「ナゼ」「ドウシテ」が立証されるようになりました。発達心理学では感情論のみに終わる事無く、これらの「ナゼ」「ドウシテ」に触れながら講義を展開していきます。
  • 子どもの保健

    遠藤 由美子先生

    人に興味を持ち、人を知ろう

  • 人に興味を持ち、人を知ろう

    子どもの保健
    遠藤 由美子先生
    子どもの体の発達やなり立ちなど、つくりについて関心を持ち、安全に成長していく子ども達に必要な対応の方法などを共に学びましょう。
  • 図画工作

    羽田 顕佑先生

    素材を実感し、世界を広げる手立てとして

  • 素材を実感し、世界を広げる手立てとして

    図画工作
    羽田 顕佑先生
    子どもにとっての造形活動とは、心身の発達と思いの実現を通して、各々の世界を広げる行為です。そしてそれは、素材と直接かかわることのリアリティによって支えられています。
    図画工作では素材の特性や用具の扱い、また造形活動における支援や環境作りなど、保育者・教育者として必要な心得を学びます。「手で触れ、直観し、考える」というプロセスを、授業を通して体験していきましょう。
  • 環境

    岸本 圭子先生

    子どもにとっての「環境」について考えてみましょう

  • 子どもにとっての「環境」について考えてみましょう

    環境
    岸本 圭子先生
    私たちは、まわりの「環境」を通し、影響を受けて今の“自分”になっています。
    子どもにとってより良い「環境」とはどのようなことなのか、子どもと笑顔がいっぱいの生活を想像しながら楽しく学んでいきましょう!
  • 教育の方法と技術

    武藤 篤訓先生

    ワクワクドキドキの学びの世界

  • ワクワクドキドキの学びの世界

    教育の方法と技術
    武藤 篤訓先生
    幼児の世界は、興味のあるものに対して驚き、試し、発見していく中で学びの意欲を育んでいくものです。学生の皆さんも大人になるにつれて「あたりまえ」や常識が増えてきたと思います。
    この演習では、失ってきた感性を取り戻し、ワクワクドキドキの体験をしながら、幼児教育の面白さや重要性を感じ、さまざまな方法をともに考えていきましょう。
  • 音楽

    野戸 智美先生

    子ども達と一緒に音楽を楽しめる保育者を目指しましょう♪

  • 子ども達と一緒に音楽を楽しめる保育者を目指しましょう♪

    音楽
    野戸 智美先生
    音楽という教科は、図工・体育と同様に幼児教育の現場で重要な役割を担う為の最も重要な基礎科目の1つです。
    音楽ⅠⅡでは2年間にわたるピアノの個人レッスンを、音楽Ⅲでは楽譜の読み方から合唱・合奏まで幅広く学びます。
    子ども達と一緒に音楽を楽しめる保育者を目指しましょう♪
  • 子どもの食と栄養

    松本 辰子先生

    食べることは生きること

  • 食べることは生きること

    子どもの食と栄養
    松本 辰子先生
    子どもの心身の発達に欠かせない「食」について、栄養と食育の両面から実践的に学びましょう。食べることは生きることであり、子どもの意欲を引き出すことや楽しむことにも直結しています。
  • 教育原理

    古谷 淳先生

    なぜ学ぶのか、なぜ教えるのか

  • なぜ学ぶのか、なぜ教えるのか

    教育原理
    古谷 淳先生
    12年間学校で学んできた皆さん。そもそもなぜ学問を学んできたのでしょうか。
    テストで良い点数をとるためでしょうか。良い点数を褒めてもらいたいからでしょうか。
    偏差値の高い大学に入るためでしょうか。ひとつ言えることは、これらは教育を受けた先にある目的のための「手段」としての学習でしょう。教育とは「手段」なのでしょうか。教育原理の授業を通して教育という営為そのものに切り込み解き明かしていきましょう。
  • 音楽

    高橋 拓真先生

    “音楽”で、子どもの可能性を広げよう!

  • “音楽”で、子どもの可能性を広げよう!

    音楽
    高橋 拓真先生
    音楽は、図工・体育と同様に幼児教育の現場で、重要な役割を担う為に最も必要な基礎科目です。
    音楽Ⅰ・Ⅱでは、2年間にわたるピアノの個人レッスン。
    音楽Ⅲでは、楽譜の読み方、幼児・保育教育の現場で役立つ基礎的な知識、合唱・合奏を通じて音楽の楽しみ方まで、幅広く学びます。
    「音」「動き」「ことば」が一緒になることで、“誰もが参加できる音楽”を創ることができ、個性が生まれます。
    音で遊び、楽しみ、“子どもの可能性を発見できる保育者”を目指しましょう。

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