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マンツーマンのピアノレッスン

聖ヶ丘教育福祉専門学校 > キャンパスライフ > マンツーマンのピアノレッスン

ピアノは幼稚園教諭や保育士になるためには、欠かせない技術。しかし、「ピアノが苦手」という人は多く、本校にも毎年たくさんの学生がピアノに不安を抱えて入学しています。
本校が取り入れるレッスン方法は、初心者でも安心して取り組めるマンツーマンレッスン。
卒業までにピアノの技術をしっかりと磨いて、子どもと音楽を楽しめる保育者を目指しましょう。

  • 一人ひとりの技術に合わせた完全マンツーマンレッスン

    専任教員を含めた約20名の講師陣が、一人ひとりの理解力や技術力に合わせて個別レッスンを開講。ピアノの基礎技術を学ぶだけでなく、童謡など子ども達の心に残る曲をたくさん奏でられる技術を学びます。

  • 独自のグレード方式を導入

    グレード方式を取り入れ確実な技術の習得を目指します。グレード昇格試験は、年に数回実施。ピアノが弾けるようになった喜びや楽しさを日々実感しながら、習得できます。

  • 指導教員が変わらない、
    担当制を導入

    ピアノ上達の第一歩は、指導教員とコミュニケーションを取ること。担当制だからこそ、コミュニケーションをしっかりと取ることできめ細かな指導やアドバイスを受けられます。

  • 防音設備を完備した
    19部屋のピアノ室

    完全個室のため、集中してレッスンや練習ができる環境を整えています。また、すべてのピアノ室にアップライトピアノを完備。電子ピアノでは感じられないタッチや音を感じながらレッスンが受けられます。

  • 空き時間を活用して
    自主練習ができる

    全てのピアノ室は常時開放しています。自宅にピアノがない学生も多く、授業前や放課後など空き時間を活用して自由に練習ができる環境を整えています。

先輩に聞きました!

神奈川県立旭高等学校出身
 菅原 帆月さん

自分のペースで進められるから初心者のわたしでも楽しみながら
レッスンを受けられました!

ピアノレッスンは、自分のペースで進めることができるので焦らず着実に技術を身につけられます。担当の先生は一人ひとりに合わせた進度をとってくれるので、苦手なポイントも細かくていねいに指導していただけます。授業以外では、先生から出された課題をコツコツ練習しています。豊富な曲を弾けることはもちろん、ピアノを使ったリズム遊びや手遊びで子ども達と楽しみたいです。

先生に聞きました!

音楽担当
 野戸 智美先生

音楽Ⅰ・Ⅱでは2年間を通してピアノの弾き方や、子どもの歌の弾き方・歌い方を、一対一の個人レッスンで学んでいきます。また、授業以外の時間はピアノ室を利用して自由に練習することができます。充実した練習環境と、皆さんの進度に合わせたレッスン、そして自分のペースで受験できる聖ヶ丘独自の「グレード制」で、子ども達と共に音楽を楽しむことができる先生を目指しましょう。

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